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カビ対策リフォーム

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カビ対策リフォーム

2023/02/17

カビ対策リフォーム

カビが生えたお部屋のリフォーム・リノベーション

いつもブログを見て頂きましてありがとうございます。

カビ取り・カビ対策専門業者MIST工法カビバスターズ代理店の「カビ取リフォーム」と「カビバスターズ大阪」を運営しております㈱タイコー建創岩下です。

今回、「カビ対策リフォーム」について解説させて頂きます。カビ対策は、「掃除だけで大丈夫??」「換気で大丈夫??」など思っている方は、「カビ取りフォーム」と「カビバスターズ大阪」を運営しておりますタイコウ建装にご気軽にお問い合わせください。

住環境でカビ問題は深刻化してきている現代の住宅事情で、掃除をしてもすぐに生えてくるカビ・・・気が遠くなったり、絶望的になってしまったりしていませんか?カビが生える住宅には、カビが発生する4大要素が揃っていて、カビが発生する根本的な問題がある場合があります。MIST工法カビバスターズでは、科学的調査から根本原因を追究し根本的原因を改善していきますので「再発させない!かびないリフォーム!」を推奨しております。

カビが大量に発生しますと、美観を損ない!建物の強度低下!カビ臭!そしてそこに住む方の健康被害も出てくることがあります。そしてカビはダニのエサにもなるのでダニが繁殖しやすくもなってきます。そんなカビ問題は何よりも迅速に対策し安心安全な快適空間で過ごしていきたいです。

カビが生える条件

住環境のカビの繁殖4大要素

住環境においてカビが発育する4大要素は

1.酸素 ごく少量の酸素

2.栄養 髪の毛、皮脂、ホコリ、食品などの有機物全般

3.温度 20℃~30℃

4.水分 相対湿度70%以上

これらの条件が揃いますとカビは繁殖し増殖していきます。逆に言いますと1つでも揃わなければカビは発生しないということです。

住環境で4つの条件の内カビ対策できるのは、2栄養、4水分を調整していればカビは発生しないということになります。

例えば、栄養は、日々の清掃を徹底し出来る限り栄養源を少なくし、水分である相対湿度を40%~60%になるようエアコンや除湿器を使い室内の湿度管理をおこなうようにしていきましょう!

その時に、扇風機やサーキュレーターを使い、家具や家電の裏側などやクローゼットや押入れなど空気が滞留するような場所は通風し、1日何度か10分程度家の対角線が長い場所の窓を開け換気を行ってください。

それでもカビが発生する場合は??

カビ対策してもカビが生えてしまうのはなぜ??

先ほど説明したようなことをしていてもカビが生えてしまう住宅に関しては、おそらく自身でカビ対策してもカビが発生してしまうのは、建物に何か問題がある場合があります。

1.外壁からの漏水

2.雨漏り

3.壁の中での結露

4.換気と吸気のバランスが悪い

5.配管などの結露

などなど何かカビが発生する原因があります。そのような時には、専門家の調査が必要となってきます。

ホームインスペクションさんや我々カビの専門家が調査すると建物のどこがカビの発生源なのか解ります。

カビが発生する原因を確実に改善し、「再発させない!かびないリフォーム」を提案させていただいております。

安心安全に過ごせる住空間を提供しております。ご気軽にお問い合わせください。

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カビ取リフォーム

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https://kabibusters-osaka.com/

 

【検査機関】

一般社団法人微生物対策協会

https://kabikensa.com/


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