カビによる
住宅の訴訟問題
カビがある事で欠陥住宅と判断されます
住宅購入・カビトラブルでお悩みの方へ
✅今から新築を建てる方
✅新築住宅や中古住宅をご購入される方
✅すでに購入して住み始めているが、建物に欠陥点がないか不安な方
✅すでにカビ問題などでトラブルや訴訟になってしまっている方
安心してください!一緒に解決しましょう!
カビ問題が
トラブルになる原因とは
カビ取りの専門家として適切な診断を
両者に中立
それでいて的確
カビの生えた欠陥住宅
カビ取りのプロが解決いたします
近年よく耳にするのが、購入した新築や中古住宅にカビが発生していたことで、売主と買主の間でトラブルに発展してしまうケースです。長く安心して住もうと夢を膨らませて購入した住まいで問題が見つかれば、大きな不安やストレスにつながってしまいます。実際には、住宅購入後に建物の内部構造にカビが発生していることに気づき、販売店へ相談したものの、購入後であることから話し合いが難航してしまうケースも見られます。見た目だけでは判断できないカビの場合、原因の特定や対応方法に悩まれる方も少なくありません。そうしたトラブルを未然に防ぐためにも、専門的な調査が重要となります。カビ取りのプロである当社カビ取リフォームでは、第三者の立場から建物の状態を丁寧に調査・検査し、カビの発生原因や状況を的確に把握したうえで、最適な対策をご提案いたします。カビに関する専門知識と、リフォームで培った建物構造への理解をもとに、問題点に適切に対応いたします。万が一トラブルが発生している場合でも、お客様に寄り添いながら、状況に応じたアドバイスを行い、安心して解決へと進めるようサポートいたします。
訴訟される前にカビ、
対処しませんか?
第三者の立場から的確に改善提案いたします。
近年では、購入者自身がインターネットなどで情報収集を行い、さまざまなリスクを想定したうえで住宅購入を検討するケースが増えています。ホームインスペクションの重要性や、購入後のトラブル事例を認識している方も多く、事前に徹底した住宅検査を希望される傾向が高まっています。その中で、調査結果により「瑕疵あり」や「カビあり」と判断されてしまうと、物件の価値や販売側の信頼性に影響を及ぼす可能性もあります。だからこそ、販売前の段階で第三者による調査を行い、建物の状態を正確に把握しておくことが重要です。当社ではカビ取りの専門家として、建物の構造や内部に至るまで細かくチェックを行い、見えないリスクまで丁寧に確認いたします。さらに、一級建築士が在籍する住宅検査会社(住宅検査カノム)と連携することで、カビだけでなく建物全体の状態を総合的に確認することが可能です。これにより、販売物件の信頼性向上や付加価値の向上にもつながります。また、調査の結果カビが確認された場合でも、素材を傷つけない独自の技術で適切に除去を行い、建物の価値を損なうことなく改善へと導きます。
カビ取り専門業者だからできる、
精度の高いカビ調査
天井から床下まで徹底した調査
今建っている様々な住宅で何かしらの瑕疵や問題を抱える欠陥住宅は全体の約60%を占めていると言われています。長く安心して住まおうと思っているのに半分以上が問題があるとわかってしまえばご自身のお家も心配になりますよね。ですがいくらその気持ちを販売店に伝えても、調査結果が本当に正確であるのかどうかを判断する事は難しいですよね。すべての販売店がそうであるというわけではありませんが、報告した内容が本当に正しいものかなんて、購入者側にはわからないのですから・・・
だから第三者が調査することに意味があるのです。弊社が調査に伺う事で、カビや住宅の専門的知識を駆使し、徹底した調査を行った上で両者へ正確・明確な調査報告を行います。問題がなければ不安要素も解消し安心して購入する事ができますし、もし問題点が発覚したのであれば、その問題点を解決するために共に協力致します。訴訟問題へと繋がってしまったとしても、最後まで正当な調査結果を元にトラブル解決に当たります。
カビトラブルの欠陥住宅で
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